ニキビ 原因

スキンケア方法間違っていませんか?

肌を綺麗に!ニキビを治したいから洗顔や化粧水などでの肌ケアは怠っていません!

なのにニキビが治らない!

って悩んでいませんか?

もしかしたらあなたのニキビの原因は毎日のスキンケアが原因かもしれません。

肌を綺麗にしたいと思い、欠かすことなくスキンケアしているのにそれがニキビの原因だった!なんてツライ結末にならないためにも正しい方法でスキンケアかどうか参考にして下さい。

スキンケアの流れ
朝起きて..

1.洗顔
2.化粧水
3.美容液
(女性に多いケア)
4.乳液かクリーム
5.(日焼け止め・UVクリーム)

夜(帰宅後)

1.洗顔
(女性の場合化粧落とし・クレンジング)
2.化粧水
3.美容液
(女性に多いケア)
4.乳液かクリーム

このスキンケアの流れは男女問わず共通して鉄板の流れになります。

その中でおろそかにしがちなのが洗顔前に手を洗うことです。

空気が乾燥し風邪が流行しやすい時期などに手を良く洗いましょうと言いますよね!

そもそも手は、色々な場所をさわりばい菌や雑菌がたくさん潜んでいます。

これらの菌は目で確認できないので汚れてなければ綺麗なんて思ってしまいますが、実は著っても汚いんですね。

そんな手で大事な顔を触ると毛穴に雑菌が入り込む原因になり、「炎症しニキビになる」なんてことも起こります。そうならないためにも洗顔前でも手は必ず綺麗に洗いましょう。洗顔料を石鹸代わりにし、手のひらで泡立てて損のまま顔に持っていくなんてことの内容にしましょう。

洗顔方法について
次に洗顔方法です。

※ゴシゴシ強くこすらない
※すすぎは確実に念入りに
※人肌くらいのぬるま湯で(30〜35℃程度)

顔についた汚れや化粧を洗い流そうとゴシゴシ強く洗いう人がいますが、ゴシゴシ洗ってしまうと肌は大きなダメージを受けてしまいます。ゴシゴシ洗った摩擦で肌トラブルが発生なんてこともありますので、優しく泡の力で洗うようにしましょう。

そのためにはきめ細かな弾力のある泡がオススメです。

手のひらだけでは上手に作るコツが必要になるので、洗顔ネットなどを使うことをオススメします。

バルクオム洗顔料の泡

画像はバルクオム洗顔料のきめ細かな泡です。基本的にバルクオム洗顔料は洗顔ネットを使用したほうがいいです!そうしないとなかなか上手にきめ細かな泡が作れません。
洗顔ネットを使用しぬるま湯で少しずつ大きな気泡を潰しながらクシュクシュ泡立てれば、きめ細かな泡が完成します。私は今でもこの方法でバルクオム洗顔料を泡立てています。おかげさまで顔に出来たニキビへの刺激も低減され、洗顔中にニキビがつぶれて悪化すすこともなくなりました。

今では、バルクオム化粧品を使いだしてから驚くほどにニキビがなくなりスクラブインの洗顔料はとても使えません!

次に注意したいのが、すすぎ残しです。

洗顔料のすすぎ残しも立派なニキビの原因になります。

特に髪の生え際やあご周辺はよくすすぐようにしましょう。

間違っても2.3回すすいで終わりなんてことのないようにして下さい。

何度も何度もすすぐのは面倒かもしれません。しかし、パッと見、顔についていた泡だけなら2.3回すすぐだけでも洗浄可能です。

しかし!!問題は毛穴の中や目に見えない洗浄成分です。2.3回のすすぐでは洗い流すことは不可能です。念入りに20回はすすぐ事が理想です。髪の生え際やあご周辺は特にすすぎ御残しが無いように注意して下さい。
すすぎ残した泡をふきとって終わりってのもダメです!しっかりすすいでください。

ここでいうぬるま湯とは人肌よりも低い温度くらいで大丈夫です。熱すぎる温度も肌には悪影響です。

仕上げのは

タオルでの拭き上げ
ここまで慎重にというか、問題なくスキンケアしてきても最後に失敗してはすべて水の泡!と言ってもいいほど
単純かつ重要なタオルでの拭き上げです。

洗顔後のタオルは必ず綺麗で清潔なタオルを使用してください。

間違っても1度使用したタオルをもう1度使用なんてことは避けてください。

雑菌はどこに潜んでいるかわかりません。1度使用したタオルは特にthe起因が繁殖しやすい環境です。せっかく顔を綺麗にしたのに、汚い雑菌だらけのタオルで顔を拭いてしまうと顔中に雑菌を塗っているようなものです。

理想は柔らかいタオルを軽く押し当てたり、ポンポンと優しく水分を取り除いて下さい。

 

サイトマップ

マネーパートナーズとは